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燦汰の療育 ― これまでと、これから

2026年8月の相談から、9月25日の申請・契約までをまとめました。あとで読み返せるように、記録は下のページに分けてあります。

→ 9月25日の記録(申請と契約) アポロ園での3件の面談。日程調整/中野区への申請と聞き取り/契約と支援計画。いちばん詳しいのはこれです。 → 8月の記録(ここまでの経過) 保育園からの勧め → すこやか福祉センターへ相談 → 心理相談 → 事前アンケートの提出まで。 → 受給者証で使えるもの・使えないもの お金の制度・福祉サービス・お出かけ・交通・公共料金を公式ページで当たって整理。ディズニーほか5か所は受給者証で通ります。

関わっている4つの窓口

似た名前が多いので、役割で分けて書きます。

中野区

受給者証を出すところ。書類の最終的な宛先。

鷺宮すこやか福祉センター(渡辺さん)

区の代わりに申請の手続きと聞き取り調査をしてくれる窓口。介護でいう地域包括支援センターにあたる。

相談支援事業所アポロ(中島さん・有村さんの2名体制)

サービス等利用計画をつくるところ。介護でいうケアマネジャー。管理者は園長の吉田さん。

アポロ園(児童発達支援)

実際に療育を受ける場所。未就学児まで。

これから家でやること

先の予定

2026年10月
受給者証が届く見込み → アポロ園へ電話
2026年12月
すこやかセンターから更新の聞き取り(電話)/相談支援アポロと更新面談
2027年1月末
受給者証の満了(誕生日月の末)・以降は毎年更新
2027年7月
モニタリング面談(誕生日月から半年後)